悩みがないことが悩みと思われがち

良く悩みがなさそうでいいわと言われる方がいますが、そう言う人は大抵悩んでいます。ただ他の人と違うのはどうでも良いことで悩んでないだけです。自分がすんなりと決断すれば終わることに対してうじうじとしていないと言ったところでしょう。そう言う人は大抵行動力のある人です。物事を面倒だと思わずに率先してやる人。そんな人ははたから見たら悩みなんてなさそうに思われがちですが実際のところ悩んでいると思います。
苦労は人の見ていないところでするものだ、人の見ているところでするのは苦労とは言わない。
人の見ていないところで考え悩んでいるんです。
たまにそうやって何も考えてなさそうな人に限って悩みがあって困ると言っている人が多いと思います。問題は悩むのではなく解決するようにどうするか考えること、悩んでいるだけではただの時間の無駄になってしまいます。
仕事での考えたかと同じように優先順位をつけて、片付けていくべき物から片付けていけば自ずと効率は上がってくるものだと思います。
最近の人間は本当に考えることがす少なくなっていると思います。少し考えれば済む事を人に聞いて済ませてしまう。
今一度自分で考えてみて悩むこともいいかもしれません。よく読まれてるサイト⇒https://peraichi.com/landing_pages/view/eye-kirara

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